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美尻娘に中出し~!

痴女・人妻・熟女をメインにAV女優や盗撮まで、エロ~イ情報がい~っぱい(≧▽≦)




 
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  清楚系美少女のファーメイちゃんのエッチな動画作品を見
つけちゃいました。
 なかなか可愛いのですが、完全素人女性だけに、陰毛の処
理があまり綺麗にされていないのが、性的にはナマナマしく
もあり、美的にはNGだったりで、アナル周りのケツ毛まで
見せてくれるサービス満点の女の子です。
 どこかのマグロ女優のモザイク動画よりも、こちらの方が
無修正ということもあってか余程、生々しくて、興奮しちゃ
いますねぇ。



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【エロ~い体験談】人妻「はるか」

彼女は「はるか」といって3つ歳上の人妻でした。

 私が30歳なので、彼女の年齢は33歳といったところではな
いでしょうか。

 彼女とは、とある掲示板で知り合ってから約一ヶ月メール
していました。

そして電話で話して、会うことになりました。

 人妻だから簡単にセックスできそうなので、楽だろうと思
いました。



 彼女と仲良くなるために私は彼女の趣味や、その他につい
てある程度自分で調べて話題に備えました。

 また、メールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたよ
うなメールも送って徐々に距離を詰めました。

 しばらく彼女はいないし、「はるか」に好印象を持ってい
ることをアピールしており、向こうからしたら口説かれてい
る気分だったでしょう。

 彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから
私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り!!!

 この時点で私はもう、セックスするのが決まったようなも
んだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、会うのは夜になりました。





 街の公園で待ち合わせをして、会ってみると写メからラン
クの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全
然OKでした。

 確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて
恥ずかしくなってしまいそうでしたが、夜だったのでまぁ良
かったです。

 そして特にすることも無かったので、酒とツマミや軽食を
買って一緒に帰宅しました。

 そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビ
を見たりしました。

 私は会話の内容は良く覚えていませんが、向こうはしゃべ
るのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

 私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっ
ていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座ってい
ました。

 私も若干のアルコールが入っていたので、あまり詳しいこ
とは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がし
ます。

 たぶん知らないうちに、2人はそういう雰囲気になったの
でしょう。





 で、向こうもその気で来たわけですから、どちらかと言う
と時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

 彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしま
した。

 やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の
呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだ
りしました。

 そして彼女が「あん~っ」と甘い吐息を漏らしたのを合図
に、徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

 彼女は太ももまである、黒いニーハイソックスを履いてい
ました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。


 まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でな
ぞったりします。

 そして後ろの方に手を回して、お尻を触ったりしているう
ちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は
股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのは、Tバックのようです…

 指でマン筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激
したりします。

 すると彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回し
ている手とは別のもう一方の手で、私の股間や乳首を触り始
めました。

 普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるの
に精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘
れない精神は、さすが人妻だなと私は感心しました。

 私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折
クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認
して、彼女のショーツを脱がし始めました。

 彼女も自分で腰を少し浮かして、私がショーツを脱がすの
を手伝ってくれました。

 彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのは、や
はりピンクのTバックでした。





 私はその股間に接している部分をチラッと見て、染みがく
っきりと付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

 そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定した
まま、薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

 私は指で中をゆ~っくりとこねくり回しながら、中の構造
を品定めします。

 なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入する
のが楽しみになってきました





 しかしまずはここで一度、彼女に気持ちよくなっといても
らおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。


 そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器
の外部に出して密着させます

 まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹
側の内壁を刺激します。

 だいたいの女性は、ここをゆっくりと丁寧に刺激しておけ
ばイキます。

 私が一回クイっと曲げるたびに、彼女はビクンと感じます。
私はそれを何度も何度も繰り返します。

 やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろし
て、座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせま
した。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。





 私はさっきまで指先で優~しく刺激していた、彼女の大事
なGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強
め、腹の部分で押すように刺激しました。

 また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしま
した。

 彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前で、あら
れもない姿を晒しています。

 弱点をピンポイントで刺激され、彼女は私の指の動きに合
わせて腰をくねらせながら感じます。

 私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛
門を刺激し始めました。

 最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたが、そ
のまま刺激を続けて行くと、肛門をヒクヒクさせながら感じ
始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴はダメ! あぁ~っ!」

 ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが、気に障りまし
たがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

 私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強め
ました。

 今までは指を中で動かしながら刺激していたのが、今度は
指の形は固定して腕の力で刺激します。

 しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやる
あの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激
されます。





「あぁあぁあああぁぁああ??????…!!」

彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ! ダメっ! ダメぇ~????!!」

(何がダメなのかは私には分かっていましたが・・・。)

 やがてぬるぬるとした分泌液に混じって、サラサラとした
水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立
て始めました。





 私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人
差し指で肛門を刺激し続けました。

 大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても、優しく触
れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

 そういう女性には何食わぬ顔で、さっきのように人差し指
を肛門に触れます。

 女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが、気づか
ないふりをしていれば、向こうも別に故意に刺激されている
わけではないと勝手に思いこんでしまって、さらなる快感に
身をゆだねていきます。

 要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしま
うことが恥ずかしいのです。

 今回に関しては相手が人妻ということもあり、私は初めか
ら容赦なく攻撃して行きました

 そしたら案の定、アナルで感じる変態女だったことは言う
までもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

 彼女の性器の中は既にピチャピチャと、音を立てて溜まっ
た液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの~~????!!」

 そう言って彼女は私の手を掴みましたが、Sのスイッチが
入った私は無言でさらに動きを早めました。

「イヤャ~~????!!!」

 やがて水滴が彼女の股間から、キラリと光ったのが見えた
ので私は手を止めました。

 ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで
汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に
始まる一歩手前で止めたのです。

 既に彼女の性器は私の高速愛撫によって、グチャグチャだ
ったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。




そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

 彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、
締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまり
にも気持ち良過ぎて挿入したまま、抜かずの二回中出しをし
てしまったのを覚えています。

彼女とは、そのあとにも何回もセックスしました。

 かなりコアな内容のプレイもいろいろ試さしてもらえて、
自分的にかなりセックスの経験値が上がった相手だったなと
思いました。






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tag : 熟女動画 人妻

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